鉄道世界旅行Domestic

部屋の近所で
札幌側に30階建てが建ってからは手稲方面行きは部屋から撮れなくなった。
今は、近所の高架が終わった辺りが上りの撮影地。
自分の住んでいるところを背景に入れるのが好みのアングル。


40階と30階、超高層マンションが並ぶ琴似駅。2006年3月撮影


DF200牽引のカシオペア紀行の回送。
屋根のカーブが揃っていて似合う。2016年7月撮影


2017年春から運行が始まるTRAIN SUITE 四季島。
初来札となる試運転列車は、
かっての急行はまなすの時間に来た。2016年11月撮影


夜行特急まりもを、特別に客車で運転される北斗星まりも号。


寝台車を2両連結した特急まりも。2006年3月撮影


季節化され寝台車は1両だけとなった特急まりも最後の1年、
キハ183 100番台が使われる事が多かった。2008年5月撮影


後ろはオホーツク色の100番台。2008年5月撮影


最期に登場当初の塗装に戻ったトマムサホロエクスプレス。


2002年夏の期間、稚内行きの利尻にはゴロ寝カーとしてお座敷車輌が連結された。


お座敷を先頭に3色のキハ183 500系列が並んだ利尻回送。2007年8月撮影


2006年3月ダイヤ改正で臨時列車化されたあと、
はなたび利尻として運転されたが、2007年9月の運転が最後となった。
2007年9月撮影


寝台車付きの夜行オホーツク。


国鉄色キハ183系の団体臨時列車。2007年10月撮影


RISING SUN ROCK FESTIVAL 2011 in EZOにあわせ
運転された臨時急行RSR号の回送。
2011年8月撮影


山部まで往復した快速ヘルシーウォーキング号の回送。
先頭のヘッドマークは”サロベツ”になっていた。
2012年7月撮影


約1ヶ月間、山線経由で札幌-函館間を走った臨時特急ヌプリ。2012年8月撮影


翌年は臨時特急ワッカとして札幌-長万部間で走り、
ヌプリは函館-小樽間となり急遽ニセコエクスプレス車両での運転となった。
2013年8月撮影


uシート車先頭の781系 回送列車。2007年7月撮影


車体t傾斜が省略され先頭部のロゴがHETで登場した
261系1000番台の試運転。2016年6月撮影


虹をくぐって。2013年10月撮影


キハ40改造のお座敷列車。2009年8月撮影


リゾート車両ノースレインボーエクスプレス。2010年11月撮影


回送オホーツクとのすれ違い。2009年8月撮影


DE15苗穂へ戻るラッセルの回送。2006年3月撮影


12月から運転されるが明るくなるのはシーズン終盤。2011年3月撮影


春近し。2015年3月撮影


ラッセルヘッド無しのDE15がチキを牽引する工臨。2008年5月撮影


DE15の向きは変わる。2016年6月撮影


DE10+DE15の重連単機回送。2016年3月撮影


函館から来た789系を試1191レで手稲から苗穂まで。2015年5月撮影


苗穂から札幌運転所へ向かう試1192レ。2009年10月撮影


検査後の789系を一旦札幌運転所へ。2015年11月撮影


夜行列車廃止と共にDD51も廃車され、
試1191/1192レはDE牽引となった。2016年3月撮影


2001年以降のSLニセコ号は札幌−小樽間DL先頭で次にC11がつながれている。


スーパー白鳥として青函トンネルを走る新型特急電車789系
補助灯を増設して深夜早朝の試運転。


北海道新幹線開業に伴いスーパー白鳥での役目を終えた
緑の789系は、HEAT789のロゴは消されヘッドマークがLED化されたが、
そのまま6両編成で検査を出て試運転された。2016年6月撮影


青帯の通勤ディーゼル、キハ201同士のすれ違い。2014年12月撮影


学園都市線電化で新製された733系試運転。2012年3月撮影


デビューから2年後経ち、ようやく営業運転に就いた
アルミ製電車735系。2012年5月撮影


789系と同じ先頭形状のキハ261 1000番台試運転。2006年6月撮影


JR東日本から出張して来たEasti−D キヤE193。


毎年春先にやってくる。2010年6月撮影


デビュー時と同じ国鉄色となった183系
2009年6月撮影


大幅に遅れ真っ暗になってから札幌駅に到着した日の
トワイライトエクスプレス回送。2014年12月撮影


はまなす 朝の回送、ドン曇の日には、完全逆光となる側から
2008年5月撮影


多客期は大幅に増結される。2010年8月撮影


急行はまなすの前にバーベキューカーが連結され回送。2005年5月撮影
急行はまなすは編成に様々な変化がある。

急行はまなす
定点撮影はまなす2014上り
朝の散歩はまなす2014下り


北海道ディスティネーションキャンペーンにあわせ運転された北海道一周ニセコ号の回送。
スハフ+オハ+スハフ+オハネ+オハネフという編成で運転されたが、
こうできるなら急行はまなす用にスハネフ15に改造する必要が無かったのではと思う。
2012年7月撮影


北海道一周大雪号。2012年7月撮影


マヤ1両の回送。2014年11月撮影


北海道 洞爺湖サミットのラッピング塗装を施したエアポート編成の721系。
2008年4月撮影


VVVF化され1M2Tへの改造で登場した721系2100番台の試運転列車。2010年7月撮影


アポート予備編成用としてクハがuシート車となっている721系F1009編成。2016年6月撮影


2扉非冷房とオリジナルに近い状態の711系S110編成。2011年3月撮影


S114編成。2009年8月撮影


滝川-旭川電化40周年号という
ヘッドマークを付けた711系団体列車。2009年10月撮影


登場当時と同じ国鉄時代の標準的な塗装に復元された711系S-110編成。
2011年6月撮影


旧塗装復元された編成同士で組まれた6両編成。2012年12月撮影


平成27年3月のダイヤ改正で711系電車が引退するにあたり、
2月下旬から、さよなら711系ヘッドマークが掲出された。
かって装着していたヘッドマークを模したデザインは4種類。
デビュー当時の国鉄標準色に塗り替えられたS111編成は
マリンライナーふうのヘッドマークが付けられた。


空港ライナーふう ヘッドマークを付けたS113編成
すれ違ったのは小樽発旭川行き2151M。2015年2月撮影


いしかりライナーふうヘッドマークのS116編成。
すれ違いの2151Mは昨夏まで711系で運転されていた。
2015年3月撮影


くるくる電車ポプラ号ふうヘッドマークを付けたS110編成。2015年2月撮影


早朝4時半前のキハ40山線送り込み。2015年6月撮影


初電前、ケーブルのリールをトロッコ手押しで運んでいた。2015年6月撮影


キハ141系ヘルシーウォーキング号。2010年9月撮影


晩秋の夕方に走る団体列車。2008年11月撮影


バーベキューカーを鋏んだ編成で小樽や余市を往復する。
2008年11月


塗装が変わるキハ261系1000番台。2015年12月撮影


近くの農試公園に置かれているD51 11
2008年4月撮影


農試公園の桜と回送はまなす。
出掛けている事が多い桜の時期だが、
この年は開花が早く前半のゴールデンウィークだった。2008年4月撮影


さくらと北斗星。 2013年5月撮影


カシオペア。2015年4月撮影


2008年4月撮影


赤い電車と桜の組み合わせはあと何年だろうか
2008年4月撮影


2013年5月撮影


2013年5月撮影


2013年5月撮影


良い時期にSL団体列車の運転があった。2010年5月撮影

寝台車スハネフ14を連結した夜行オホーツク。
2008年4月撮影


桜と共に例年より早く北上してきたEAST I-D
2008年5月撮影


ライラックとスーパーカムイ。 2013年5月撮影


ライラックとスーパーカムイと言えば。(峰延にて撮影)2007年7月撮影


2013年6月撮影


2013年6月撮影


それからしばらく後、更にその先でアジサイが花盛り。2015年7月撮影


続いてアサガオの咲き始め。2015年8月撮影


キハ283の2両編成試運転。2015年9月撮影


琴似駅
登場間もないキハ201系で運転されたサイクリングトレイン。1998年8月撮影


朝日を背に711系。2012年1月撮影


冬至近くの時期だけ、建屋で覆われたホームの奥まで朝日が差し込む。
2014年12月撮影


黄金に輝く。2014年12月撮影


711系原色6連。2012年12月撮影


小樽行き126M。2012年2月撮影


大幅な遅れで午後5時過ぎに来た北斗星2015年2月撮影


普段なら上野行きも通った後。2015年2月撮影


札幌方に引上げ線を作る工事がはじまった。2015年4月撮影


札幌折り返しの電車特急が入ってくる様になった。2016年3月撮影


八軒駅
電化開業1番列車を徒歩圏内の八軒駅にて。2012年6月1日撮影


営業始発列車の後に来た非電化区間用DCの送り込み回送の
キハ40 401単行。2012年6月1日撮影

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